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具体的な言葉責めサンプル多数!ドM女に仕上げる方法②

さてさて、ここからは難易度はグッと上がってくる。

 

最終的にはアナタのペニスを見るだけで、又はアナタの声を聞くだけで、ウットリとして性感帯が準備を始めるようなオンナに仕上げたいし、卑猥な言葉を投げ掛けられてるのに、それが刺激になり足をモゾモゾさせて、アソコからはだらし無く愛液を垂らすようなオンナに仕上げたい。

 

言葉責め完全ガイド

 

しかし、そこまで持っていくのは中々骨が折れる作業だ。初めての相手とのプレイでその地点まで持っていくのは非常に難しいだろう。

 

唯一チャンスが有るとしたら、性欲やカラダの開発が進んでいる20後半以降のオンナだろうし、プレイもテレエッチのほうが可能性は高い。

調教には複数回のプレイが必須!セフレ、テレエッチフレンドが最低条件!

①でお伝えしてきたのは、特に初めてだったり、あまり慣れていない相手に通じるプレイで、もちろん慣れた相手にも効果的なので手を抜かないようにしていく必要がある。

 

そして、この状態のまま何度かプレイをしていこう。

 

同じ相手とプレイするには、セフレやテレエッチフレンドになるのが最低条件!

 

もしツーショットで出会った相手なら、連絡先の交換を必ずしておこう。

「凄く気持ちが良かったよ。〇〇さん凄い好みだ。良かったら連絡先交換しない?ラインでもいいよ?」

こういった言葉がけを忘れずに行っておこう。

 

ツーショットにかけてくるような子は確実に性欲が強い子なので、必ずそのうちにゲットできる!

調教完了までは、質問系の言葉責めは控えめにするべき!

「どこをどうしてほしんだ?言ってみて??」

女性にに卑猥な言葉を言わせるのは、男性にとって強いエロスを感じるもの。

 

しかし女性にとって見れば、エッチに集中できなく恐れがあるので注意が必要。特にセックスの場合は調教の最終段階までは我慢していくのが無難。

 

どうしても質問系がしたいのならば、相手がYESかNOなど一言で答えられるものがベストだ。

 

レエッチの場合は、言葉によるセックスなので比較的早い段階からでも可能!慣れてる人なら初対面でも対応出来る。

 

いずれの場合も、卑猥な言葉を言わせた後は

「〇〇はエッチだね。凄く興奮するよ」

的な事を伝えておこう。

 

それだけで女性のモチベーションもグッとあがるからだ。

焦らしプレイは媚薬と同等の効果がある!

焦らしプレイは相手の性感帯を強化していく上で必須のテクニック。

 

セックスにおいても、テレエッチにおいても必ず使っていくべきなのだ。

 

なぜ焦らしプレイが性感帯を強化していくかというと、

「ああ、早くクリトリスを触りたい(触られたい)!」

と相手に思わせれば思わせるほど、性感帯に強い意識が働き、刺激された気持ちいいハズ!と自己暗示をかけていく効果があるのだ。

 

そして実際に刺激を受けると、いきなり刺激したのと比べて何倍もの快感がくる。

 

一言で言えば、焦らしプレイが出来るだけで簡単にテクニシャンになることが出来るので、必ず使っていきたいプレイの一つだ!

アメとムチを使って、少しずつハードなプレイを実行していく!

これが調教の最終段階になる。何度もプレイをしていくうえで、少しずつハードなプレイを取り入れていこう。

 

テレエッチなら、多くの卑猥な言葉を言わせていくのも良いだろう。

 

「〇〇はどんなオンナだ?言ってみて?」

「私は変態オンナです。。。」

 

セックスなら、様々な変態的プレイも取り入れていく。

オナニーをさせてみる

 

放尿をさせてみる

 

アナルを攻めてみる

いずれにしろ調教には少しずつ段階を踏んで行くのが大事で、それらをクリアしたら、必ずアメを与えよう。

 

「凄く興奮するよ。〇〇のエッチな所。」

 

「〇〇みたいないい女に会ったこと無いよ。」

 

「可愛いよ。たまんないよ。」

このように褒めたり、自分が興奮することを毎度伝えていく。

 

するとドーパミンの放出を促して、女性も興奮がドンドン高まっていくのだ。

ついに調教完了を迎えることになる!

それを続けると・・・どうなるか・・・?

 

なんと・・・

性的な『倒錯』が起こるのだ!!!

 

『私って実は恥ずかしいことをすると興奮していくんだ・・。スケベな人間だったんだ・・・。』

これは実は・・・大きな大きな勘違い。

 

実際は、「可愛い」「興奮する」などと褒められる事が嬉しく、それが性的な興奮を促したに過ぎない・・・のだが、様々な言葉責めをされたからだ。。。変態的なプレイをされたからだ。。。だからワタシ、興奮しちゃったんだ・・・っと勘違いしていく。

 

言葉責めにより濡れた女

 

この現象が起こる理由は、脳の情報処理プロセスの話になるので少々小難しく今回は割愛するが、普遍的なシステムであり、誰しもがこの現象から逃れることは出来ない。

 

ココまで来れば、ほぼ調教は終わったと考えていい。後は女性の方が勝手にアナタを特別な人間に仕立てていく。

 

「彼によってそういうカラダにされちゃった。。彼はワタシにとって特別な人なんだ・・。」

 

例えば彼女達はこのような解釈をしていく。正に我々の都合の良い形だと言っていい。こうして彼女はアナタ好みの性癖をもち、アナタの声だけに、アナタの体だけに興奮してアソコを濡らすオンナになるのだ。

まとめ

さて、如何だっただろうか?

 

少々長くなったが、調教への道、そのカラクリは余すこと無く伝えたつもりだ。書くのは簡単なことだが、実際に調教を完了させるには少々時間がかかることを覚悟しておこう。

 

また、ツーショットでは既に特殊な性癖やハードな言葉責めじゃないと感じないような、完成形の女性も多く集まる。

 

特に30歳以上の女性の多いので、手っ取り早くそういったプレイを楽しみたいなら、ソチラを狙ってみるのも良いかもしれない。

 


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