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テレエッチに行き詰った時は「擬音プレイ」で時間稼ぎ!

初心者の方がツーショットダイヤルを使い女の子とテレエッチしていると、

会話が続かずにお互いに無言状態になってしまった・・・

なんて時があると思います。

 

ハッキリ言ってその状況はかなりマズイです!

 

擬音プレイで時間稼ぎ

 

ツーショットダイヤルはお互いに初対面である場合が殆どですし、自分の声と会話のみを頼りにして女の子を気持ち良くさせなければなりません。

 

無言状態になると何も会話が進みませんしテレエッチもストップしてしまうので、結果的に相手の女性のテンションを下げて最悪の場合は電話を切られてしまうでしょう。

 

とにかく

会話を止めてはならない

のです。

 

今回は、そんな最悪の自体にならない為の対処法についてお伝えしたいと思います。

 

その対処法とは

擬音プレイを取り入れる

事です。

 

擬音。即ち、エッチの時に出るエロい音を自分の口で再現するのです。

 

これならば、特別な会話を考える必要もありせんから簡単に実行出来ますよね?

 

例えば、愛撫の時のキスの音を再現してみてはどうでしようか?

 

テレエッチをしている時に盛り上がりに欠けるなと感じたら

まだ、濡れてないみたいだね?じゃあ君の性感帯を愛撫してあげる。

このように言って、受話器口に実際にキスをして相手の女性に聞かせて上げるのです。擬音プレイはテレエッチで女性がかなり興奮する要素を持っていますから、これだけで濡れてくる子も実際に多いですからね。

 

キスに飽きてきたら次はクンニの音を再現するなんてのも効果的です。

 

クンニ好きな女の子は多いですからね。ポイントとしてはクンニ擬音プレイをする前に女性に対して今からクンニすると伝える事です。

 

次はもっと気持ち良くさせてあげる。君のアソコを丹念に舐め上げてあげるからね。気持ち良かったら君のエッチな声を聞かせてね。

このようにクンニをするイメージをしっかりとさせてから擬音クンニプレイを始めましょう。

 

たっぷりと口の中に唾液を含んで、クチュクチュ音やグチュグチュに濡れた相手の下半身の音を再現してみましょう。

 

感度の良い女の子ですと、このクンニ擬音プレイとシンクロした瞬間に今までとは別次元の激しい喘ぎ声を上げて鳴き出します。

 

このような擬音プレイを続けつつ、頭の中で次の会話やプレイの展開を組み立てて行けば、女の子を気持ち良くさせつつ会話の時間稼ぎが出来るのです。

 

これはテレエッチプレイにおける強い武器にもなりますし、ある意味でテクニックとも言えますから重要です。

 

キスやクンニだけでなく

様々な擬音を取り入れて行く

のも良い選択だと思います。

 

例えば、自分の口だけでなく道具を使うなんてのも効果的。ドンキやアダルトショップなどでローターやバイブ、電マなどのアダルトグッズ買って来て、テレエッチプレイで行き詰まった時にスイッチを入れれば、簡単に大人のおもちゃプレイを始める事が出来ますからね。

 

何度も言いますが、テレエッチは電話での

お互いの声と会話だけが頼り

の世界。

 

しかも、ツーショットダイヤルは始めて電話で繋がる見ず知らずの他人が相手である事が多いので、時には会話以外の音に頼るのも心強い見方になってくれるでしょう。

 


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