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僕がツーショット番組で遭遇した「変態女ランキング」を語っていく!

古くはテレクラ、現在はツーショットダイヤルとライブチャットでオナニー三昧の僕ですが、その歴史は長く、既に20年以上もこんな生活を続けています(笑)

 

と言うと、なんだか僕が特殊な人間のようにも見えますが、実際のところ僕のような人は多いんですよね。なんたって、このアンダーグラウンドの世界には魅力がたっぷり詰まっています。

 

ツーショット番組で出会った変態女ランキング

 

美味しい思いも出来れば、キチガイに出会うこともしばしば・・・毎回相手が違うからホントに飽きない・・・。

 

結果、40歳も中盤に差し掛かっても、せっせとコールする毎日ですわ。そんな僕ですが、現在はとにかくテレエッチ。

 

即アポを目指していた時期もありますが、最近では落ち着いてきて、テレエッチ一本で遊んでいるわけですが、今回は

今まで出会ったド変態女エピソード

を語っていこうと思います!

 

マジでそんな女いんの???

 

って疑いたくなるようなエピソードばかりですが、中にはいるんですわ・・・本物の大物が!

 

そもそもツーショットダイヤルを活用する女性は性欲の強いエロ女が多いのですが、その中でもトップクラスの変態になりますと、とてもじゃないけど凡人には付いていけません。

 

息子がビビってしぼんじゃうんですよ・・・泣

 

お題にはランキングと言いましたが、何度も何度も考えた結果、どうしても甲乙つけ難いので、順位付けは辞めておきます(笑)

 

ぜひアナタの中で順位をつけてみてください!

濡れる女

濡れる女 その日は、とっとと抜きたかったこともあり、いつもの紋切り型のトークを展開して速やかにテレエッチに移行。非常にオーソドックスなテレエッチを展開しましたが、(ロリ子)のノリが非常に良かった為にかなり興奮しました!

 

濡れる女とのテレエッチ

 

特に彼女のオーガズム前は、今までの大きな喘ぎ声がすっと無くなり、代わりに荒い息遣いと時折漏れるアニメ声の喘ぎで、妙なエロスを醸しだすんです。

 

おかげでコチラの興奮度はMAX!

 

かなり満足いくテレエッチでした。

 

当然のごとく連絡先の交換をお願いすると、気が向いたら連絡するということで、コチラの連絡先のみ渡してその日は終了しました。

 

その後、数日して(ロリ子)からのコールがありました。

 

特徴的なアニメ声だったのですぐに(ロリ子)だとわかり、嬉しかったのですが、実はたまたまコールをもらう前にテレエッチをしていたので、性欲はゼロ。

 

軽く世間話をして、用事があるということで電話を切りました。

 

なんせ賢者タイムですからねぇ。

 

電話もらえるとわかったら抜かなかったのに・・・。

 

更にその数日後、すでに(ロリ子)の連絡先はわかっていたので、思い切ってコチラからコールしてみると、ワンコールで速攻で出子が電話でました。

「もしぃもしぃ~」

 

出たこのアニメ声!

 

僕はアニメ的な趣味があるわけじゃないですが、別にこういう声が嫌いなわけじゃありません。たまにはこういうロリをイメージしたものも悪いもんじゃないですしね!

 

相手がアニメ声だとどうしてもフランクに話したくなりますが、会話の内容からは大人の女性な気がしたので、出来る限り言葉遣いを気を付けながら世間話をしていると、

「僕さんって実は大人しい人ぉ~??電話エッチの時は結構激しくなかったぁ~??」

っと何やら艶っぽいお話に。

 

「そうだったかなーー??それじゃもう一回して確認してみる?」

と僕が言うと、「溜まってるんだねぇ~?」っと、今までで最も艶やかな声で答えました。

 

僕は確信しました。

 

こいつ、間違いなくドエロだと。

 

だって間違いなく挑発的なんですもの。

 

しかもアニメ声だし。

 

エロゲとかってこんな感じなのかな?これなら俺も抜けるかもしれないっとそこまで思いましたよ!

 

(ロリ子)との二回目のテレエッチでしたが、前回よりは声が抑えめ。ただ前回のオーガズムの時のような、荒い息遣いが耳元で続いています。

 

そして小さく遠くのほうで、アソコのグジュグジュした音が聞こえてきます。

 

(受話器を近づけたワケじゃないのに、ヤバくね?この人!!)

 

この音で一気に興奮した僕は、音が聞こえるよ、お漏らししちゃった?っと聞いてみました。

 

なんとなくロリのイメージが頭から離れずに、「漏らす」と言いたくなったからです。

 

すると(ロリ子)は小さい声で「恥ずかしい・・。」と呟きます。

 

その言い方が最高にエロく僕にとっては場外ホームランでした!

 

「お漏らししちゃったんだ。可愛いよ。エッチだね。」

っと何度も何度も、「お漏らし」という単語で責めたてます。

 

もちろんそれは、濡れてる、という意味です。すると(ロリ子)はお漏らしと聞くごとに、「恥ずかしい」やら、「お漏らしする子嫌い?」やら呟いています。

 

(ロリ子)も「お漏らし」という単語にえらく反応しているようです。

 

「お漏らし好きだよ。もっと聞かせて。もっともっとお漏らししてよ。」

っとさらに責め立てる僕。

 

もちろんそれは、濡らして、という意味です。程なくして(ロリ子)は、荒い息遣いでぐぐもった声を残して軽くイッたようでした。

 

「もうイッたの?まだ早いよ。終わらせないよ?」というと、(ロリ子)は、少し休憩したい的なことを言っています。

 

いやいやいやいや、まだちょっとしかやってねーーーし!!実はここまでまだ10分も経っていなかったと思います。全然まだまだこれからって感じでした。

 

「ダメだよ。まだまだ足りないよ?」

 

と続けましたが、(ロリ子)は、でも・・・みたいな感じで、うじうじとしています。しかしそれに構わず無理やり続けさせました。

 

(ロリ子)は一度イッた為か、反応がさらに良くなっており、うわ言のように「漏れちゃう漏れちゃう」と続けています。

 

僕もそれに乗って、「漏らしていいんだよ。エッチな音聞かせて。」と責め立てました。もちろんそれは、濡れてもいいよ、という意味です。

 

次第に(ロリ子)の感度は最高潮まで達してしまったようで、喘ぎはアヘアヘ的な感じになってきてしまい、軽くジャンキーのようになってしまいました・・・

 

ちょっと・・・大丈夫かこの人・・・さすがにそこまでいくと僕も妙に落ち着いて来てしまい、興奮が冷めていきます。

 

困った僕は、もうどうでもいいや的な気分になってきてしまい、試しに

「もっともっと興奮したいからテレビ電話でお漏らし見せてよ!」

的な事を伝えてみました。

 

それに対して(ロリ子)は、アヘアヘしながら

「いいよぉ。凄いから見てぇ。」

と答えてくるじゃありませんか!

 

(おおおお!!マジかよ!!)

 

テレビ電話を使ったテレエッチは超久々です!(ロリ子)ってば大当たりじゃねーーか!僕の期待は一気に高まりました。そしてテレビ電話に切り替えると・・・

 

目の前には

(ロリ子)のアソコがドアップ

に。

 

激しくそれを指で刺激しているのがわかります。

「すごいエッチだよ。いっぱい漏らすところ見せて!!」

(ロリ子)は相変わらずのアヘアヘ喘ぎで、「見て、見て」とうわ言のように言っています。

 

僕も(ロリ子)のアソコを凝視しつつ、激しく自分を刺激しまくりました。

 

うぉぉ、、超コウフンする・・・タマンネェ・・・

 

そしていい感じに絶頂が近づくのを感じたときに、気が付きました。テレビ電話は画質がそれほど良くないので暫くわからなかったのですが

(ロリ子)の濡れっぷりが明らかにヤバイ

(ロリ子)はフローリングの上で座りながらやっているようでしたが、そのフローリングがチラッと見えたところ、そこが酷く濡れてるように見えます。

 

これはもしや・・・

 

僕は出来るだけ気分を壊さないように(ロリ子)に告げました。

「お漏らしいっぱいしたね。最高だよ。溜まってるところよく見せて。」

すると(ロリ子)は相変わらずアへアへしながら、フローリングを画面に映しました。

そこには超巨大な水たまりが・・・

 

てゆーか、尿たまりが・・・

いや、漏らすって小便の方かよ!!!

 

言葉責めで放尿する変態女

 

まぁ、もう皆さんわかっていたと思いますが

(ロリ子)はオナニーしながら小便する奴

だったのです!

 

潮?

 

いや潮じゃないですよ。「漏らす」という単語に激しく反応する点から見ても、明らかに尿です。

 

しかも大量です。

 

平らなフローリングですから、その広がりっぷりは半端じゃないんですよ。一面が水たまりといっても過言ではないんですからね・・・

 

っとまぁ、ドン引きしましたが、実は(ロリ子)とはまだ現在も続いています(笑)最近も相変わらず漏らしまくってますが、人間慣れると気にならなくなるものですね。

 

(ロリ子)はお漏らしを見られたことが初めてだったようで、しかも見られることで更に興奮する事に気が付いたようです。

 

一度リアルで会ってみたいものですが、距離が遠くて実現していません。いつかリアル放尿オナニープレイを見てみたいものですネ。

ライブ中継女

「電話でエッチって・・・良くするんですか??」

濡れる女 ツーショットダイヤルでコールが繋がり、しばらく経って受けたこの質問が妙に印象的だった彼女。

 

名前は(新妻子)としましょう。

 

(新妻子)は声こそ若いものの、話し方が落ち着いていて、品のいい若奥様という印象。実際に世間話をしていると、既婚者だと言っておりました。

 

(新妻子)「ダンナさんとはちゃんと仲良くしてるよ。」

っと家庭には問題ない事をアピールしています。

 

それなら何でツーショットダイヤルを使うの?

 

っと聞くと、返ってきた言葉が・・・

(新妻子)「電話でエッチするのが好きなの。なんか人にエッチな自分を見てもらうのが好きなのね。電話じゃ見れないけど(笑)」

要するに誰かにエッチな自分を見せたい、知らせたい願望があるという事でしょう。

 

「それじゃ、ダンナさんにオナニー見てもらったりとかする?」っと聞いてみると、いつも見てもらっているという。

 

ダンナも(新妻子)がオナニーしているのを見ながらオナニーするのが好きなようだった。

 

妻がオナニーしているのを見ながら旦那もオナニー

 

なかなかの変態夫婦と言って良いかもしれない。

 

どんなオナニーするの??っと聞きつつ、それを今やってみてよっと言うと、(新妻子)は「うん」と小さく頷いて、オナニーを始めていきます。

 

こうして、(新妻子)とのテレエッチ関係はスタートしました。

 

最初こそダンナに見せる時のオナニーの手順を聞きつつ、それを踏襲していましたが、次第に僕のペースでテレエッチを進めていきます。

 

(新妻子)はどうもMっ気のある女性のようで

「恥ずかしい。。」

 

「すごく、、濡れています。。」

 

「気持ちいいです。気持ちいいです。」

っと、大人しい女性ながらも、オナニーに没頭している感を出していて、スーパーエロい!

 

これはアタリと思いましたよ!

 

そしてプレイも終盤かな?っと思ったころ、(新妻子)から意外な申し出が・・・

 

(新妻子)「アナタも起ってる?見てみたい。」

 

僕はモチロン、起っていると答え、興奮している旨を伝えましたが、再度(新妻子)から、

 

(新妻子)「見たいの。」

 

っと言われました。

 

え~?写メ送れってこと!?

 

いやー、今まで僕の方から見たいっていうのは何遍も言ってきましたが、逆に見たいと言われたことは初めてです。

 

(新妻子)さんのも見せてくれるなら、写真撮って送るよっと伝えると、(新妻子)「なら、、ラインでしましょ」っと連絡先の交換を提案してきました。

 

キターーー!

 

久々キターーーー!!

 

いやー、ラインでのエロ画像送りながらのテレエッチは僕の大好きなプレイです!といっても、電話エッチ友達以外ではほぼ成功したことがありません。

 

初対面の女性だと電話エッチに持ち込むことが出来ても、なかなかエロ写メは送ってくれませんからねぇ。しかし(新妻子)は、エロ写メ交換を自分の方から提案してくるという・・前代未聞の行動をしてきたのです!!

 

その後のプレイは大興奮!

 

お互い顔だけはNGにしましたが、(新妻子)はオッパイからアソコまで何枚も送ってくれて、僕のムスコは真っ赤に爛れた天狗のようになる始末!

 

スタイルも決して悪くなく、肉付きが良い感じ。

 

あまりスタイルが良すぎるとリアル感が無さすぎるので

多少崩れていた方が僕は好みですが、まさに僕の望む、一般的な人妻

という感じの肉体でした。

 

マジ最高!!

 

(新妻子)もかなり興奮しているようで、何枚もムスコの写メを要求してきます。いやー、女性が男の勃起したムスコを見ても面白いものなんですかねぇ・・・

 

僕は興奮しつつも、その疑問をぶつけてみました。

 

「(新妻子)さんは、そうやってダンナの起ってるアソコを見ながらオナニーするの??」

 

すると(新妻子)から衝撃の一言が・・・

 

(新妻子)「んーん。違うの。見たがってるのはダンナさんだよ。」

 

僕:「え!?」

 

(新妻子)「ダンナさんが興奮しているアナタを見たいって言うのー。」

 

僕:「え。。。ちょっと待って・・。ダンナさんそこにいるの??」

 

(新妻子)「うん。ダンナさんもすっごい興奮してるよ。」

 

電話でまさかのバーチャル3P乱交プレイ

 

で・・・電話エッチ3P??

 

おいおいおい!聞いてやがったのかよダンナ!!っと思いましたが口には出来ません・・・

 

それに、、、、正直なんか3Pと思えば・・・。しかも僕と奥さんがやっていて、ダンナにそれを見せていると思えば・・・。

 

はい。超好物です。

寝取る側が大好きです。

アチラもそのあたりは察しているのか、ダンナの声や物音は全くなく、ダンナがこっそり奥さんを攻めている様子はありません。

 

どうやら寝取られる側で興奮するタイプのようです。・・・・というワケで、その後も超興奮のままテレエッチに勤しみました♪

 

そして実は・・・彼女とは今で連絡を取り続けており、たまにテレエッチします。ダンナもそこに参戦しているようですが、その後はあえて聞いていません(笑)

 

また、その後、暫く経ってから、彼女から私が既婚者であるかを尋ねられました。

 

僕は独身なので、独身であることを伝えました。

 

すると、軽く残念そうでした・・・

 

たぶんあれは、スワッピングの提案をしたかったのかもしれません!

会社女

濡れる女 時間は確か、土曜の夕方だったでしょうか。11月の終わりごろだった為に外は十分に暗く、夜と言ってもいいような時間帯。

 

その日のツーショットは出会い目的というか、割り切り目的のコールが多く、既に4、5人ほどパスをしていました。

 

そして繋がったのがアラサーの彼女。どうやらテレアポの仕事をしているようで、会話がしっかりとして聞き取りやすい印象。

 

テレアポOLとの強烈テレエッチ

 

名前はOL子としておきましょう。

 

OL子はノリも良く、テレアポしているだけあって軽快にトークが進みます。

 

OL子「今日はなんで(ツーショットを)やってるのー?」

僕「ちょっとエッチな話でもしたい気分になっちゃってねー。」

唐突に目的を聞かれましたので一瞬焦りましたが、今までの通常トークからエッチ方向に持っていくには良いタイミング!

 

軽くジャブを打ってみます。

OL子「テレエッチしたいの?」

なかなかズバっと聞いてくる子です。

 

そのまんま言われるとちょっと恥ずかしい・・・。

僕「OL子はテレエッチしたことあるー?」

 

OL子「ないよぉー。」

絶対ウソ!!!(笑)

 

そんな奴がいきなり「テレエッチ」なんていう単語を使うワケが無いわ!しかしコチラとしてはそんな事はどうでもいい。とにかく電話エッチが出来れば満足ですからね~。

 

僕「んじゃ、ちょっとてみようよー。」

という事で、実際にテレエッチを始めちゃいます。

 

OL子はこちらのいう事に素直に従って、自信の体を刺激していきます。

 

時折、「恥ずかしい。」やら「ほんとにしてる気分になるね。」やら、初心者風な感じの事を言っていましたが、ノリもよく、フェラ音とかも平気でやってたので、やっぱり嘘くさい。

 

フェラ音や擬音などもバッチリなOL子

 

しかしコチラとしてはそんな事はどうでもいい(笑)

 

程なく、彼女がイクと同時に僕も発射しました。OL子は最後は絶叫に近い声を出していて、なかなか興奮できたので満足!

 

僕「ちゃんとイケた??」

 

っと聞くと、かすれ声と荒い呼吸に紛れて、「ウン・・・」と答えました。

 

やはり女の子がしっかりとオーガズムに達してくれないとテレエッチは面白くありません。そして振り返ってみれば、初心者風の対応も、言葉責めしやすいという利点があって、結構いいかも!

 

例え演技だとしても、女性が男を喜ばすには良いかもしれないなっと思いました。

 

OL子は少し余韻を楽しんでるようで、暫く息遣いだけが聞こえてきましたが、やがて「なんか恥ずかしいけど、結構こういうの好きかも・・・」と言ってきます。

僕「OL子が凄いエッチな声出してたから、俺もすっごい興奮しちゃったよ。自分でもびっくりした。」

っとリップサービスをしてみます。

 

OL子は「そんなことないよ~」とおどけてみせましたが、まんざらではなさそうで、「良かったらまたお話したいな。」っと、誘い文句を言ってきました。

 

久々キタ!

 

もちろんコチラは願ったり叶ったりなので、連絡先の交換を提案すると、OL子は当然OKの返事。「よろしくね」と添えて、某アプリのIDを教えてくれました。

 

その後はお互い出先だったりとタイミングが合わずにテレエッチはありませんでしたが、文章でのやり取りはちょこちょこしていました。

 

同じく都内に住んでいるようで、自宅も近かったので話題にもそれほど事欠かず、意外と頻繁なやり取りに発展。

 

下ネタトークも多く、ムラムラさせられることも多かったのですが、その中でOL子から来た発言が、後から思えば「そういうことだったのか・・。」と納得させられる羽目になります。

OL子「なんかテレエッチって、自分が一人でしているのを誰かに見られてるような感覚だよねー。ワタシそういうのちょっと好きなんだ。」

どうやらOL子は露出狂なモノを持っているようです。

 

僕「OL子は変態だな(笑)変態は大好きです!」

 

その数日後に、問題の日が訪れました。

 

いつものように文章にてOL子とやり取りをしていると、今から電話でエッチがしたいと言ってきます。まだ昼過ぎでしたが、僕は非番だった為に自宅でゴロゴロ中。コチラからお願いしたいくらいだったので、快くOKしました!

 

するとOL子からビックリな発言。

OL子「実は今は会社なの。私はよそよそしく話すけどキニしないでしてくれる?」

 

僕「まじで???(笑)」

なんとOL子は会社で勤務中にテレエッチがしたいと言うのです!これは僕のテレエッチヒストリーの中でも経験の無い、未知なプレイ!

 

当然ながら、「えっと・・ぜひやらせてください(笑)」という事で、テレエッチ露出狂プレイが始まりました!

 

OL子はある電話番号を伝えてきました。ソチラに電話をしたら、すぐにOL子が出るらしいのです。最初にお話しした通り、OL子の仕事はテレアポで、その番号はある企業のコールセンターの番号との事。

 

OL子の本名は○山というらしく、「○山が承ります」といったら、自分だから大丈夫だと言います。意を決して、「0120」から始まるフリーダイヤルに電話をかけてみました。

 

OL子「お電話ありがとうございます。○○カスタマーセンターの○山が承ります。」

ビンゴ!

 

まじだコレ!

 

僕「○○です。○山さん、、ですよね?」

 

念のために確認すると、「はい。そうです。」と明るくかつ、事務的な対応です(笑)

 

僕「会社でオナニーする気なの??変態すぎ。もう濡れてたりして。」

 

多分、それほど猶予はないでしょうから、一気にテレエッチをスタートさせます。

 

OL子「いえ・・、あ、はい。そうですね・・・。」

 

僕「そんなところで、アソコ触ったらみんなにバレちゃうんじゃない??」

 

OL子「はい、、それは困ります。。」

 

僕「ちゃんとの中に手を入れて直接触ってみて。濡れてるか確かめてみて。」

 

OL子「少々お待ちください・・・・・はい、そのようです。」

この時点でも凄い興奮です!

 

しかもほんの少しですが、周りの声も聞こえてくるんですよ!

 

ガチですよ!!

 

職場で命令オナニーに従うOL子

 

隣に働いてる社員がいるというのに、パンツに手を突っ込んでオナニーしていることを思い浮かべれば、そのエロさにくらくらしてきます。

 

しかし・・・その興奮も長くは続きませんでした・・・。

OL子「はい。。。はい。。。」

たしかにOL子はあそこを刺激しまくって、吐息まじりに返事をしてくれるのですが、気持ちよくなってきたOL子は「はい」しか言わなくなってしまったのです(笑)

 

流石に「はい」だけじゃ抜けねーよ!!!(泣)

 

そんなコチラの事はお構いなしに、自分を刺激し続けるOL子。

僕「手がべとべとじゃないの?服にも染みちゃうよ?臭いもするかも。」

 

僕「周りが仕事してるのに、OL子は変態だね。」

 

僕「そんな所で濡らしまくるなんて、いやらし過ぎるよ。」

色々と僕はOL子に伝えるのですが、OL子は「はい・・。」ばっかり!

 

偶に「申し訳ありません。」というだけ・・・。

 

しかし乗りかかった舟。最後までやるしかありません。

OL子「はい、はい。はい、はい。」

そして、次第に「はい」が連呼されるようになってきました。

 

これは、、、イキそうなのか?(笑)

僕「そんな所で、職場でイクの?この変態!」

さらに言葉責めを続けると、OL子からの発言が無くなりました。

 

・・・どうやら無事にイッたようです(笑)

 

その後、「お調べ致しますので、折り返させて頂いてよろしいでしょうか?」と告げられ、電話は切られました・・・。

 

うーーーーーーん・・・・。不完全燃焼・・・。

 

とにかく集中して想像すれば、興奮するのですが、事務的な「はい」が多すぎて、どうにも集中力が途切れがち・・・

 

一方、OL子からは「ほんとにイッちゃったよ!」と満足げな感想が文章にて送られてきました・・・。

 

ずるいぞOL子!!

 

「はい」ばっかりで、こっちは集中できないよ!っと伝えると、OL子は素直に謝ってきました。

 

でも、初めてで面白かったから良かったよ!と伝えると、OL子は凄く濡れてしまったようで、オリモノシートがびしょびしょだったと教えてくれました。

 

そこでピンときました!

僕「それじゃー、お礼として、その画像送って!!」

と伝えると、OL子は恥ずかしがりながらも了承。トイレで膝まで下したパンツを上から撮影した画像を送ってくれました!

 

OL子の太ももと濡れたパンツとシートがバッチリと映っていて、かなりエロい・・・。

 

当然、それを見ながらオナニーしたことは言うまでもありませんね!(笑)

 

テレエッチ自体はイマイチでしたが、お宝画像をゲットできたので結果オーライの日?・・なのかもしれませんね。

 


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